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AGA治療、頭皮に打つ注射は痛くない?
 
AGA治療で直接頭皮に打つ注射があると聞きました。
 
頭皮に注射なんてしたことないし
想像をしただけで、かなり痛いのではないかと思ってしまいます。
 
頭皮に打つ注射は痛くないのですか?
 
注射をされた人の痛みはどうなのか、全然平気なんですか?
 

 

頭皮に直接注射を打つ場合、必ず麻酔をします。
そのため、治療中の痛みは軽減されます。
 
ただどうしても注射が嫌だ…という方には
麻酔を使用せず、痛みもほとんど感じない
メドジェットという治療方法もございます。
 
その方に合った治療方法をご案内させていただきますので
薄毛治療についてご不安な点など、ご相談ください。
 
HARG療法の治療方法について
 
つむじ周りの薄毛治療、治療期間は?
 
つむじ周りの薄さが気になっているので、
薄毛治療を始めたいです。
 
どのぐらいの薄さかというと、地肌が見えるほどではなく
他の部分の髪に比べると若干薄いかな~という程度です。
 
親はそこまで薄毛は気にならないと言いますが。
もし、今から薄毛治療を始めるとすると、
つむじ周りの薄さが改善するのは、どれぐらいの治療期間が必要なんですか?
 

 

基本の薄毛治療期間は最低でも3か月~半年です。
 
薄毛治療の中でも、
飲み薬や塗り薬なら半年~1年。
毛髪再生、メソセラピーは、3か月から半年。

まずは、このぐらいを目安に続けていただくように
お伝えをしております。
 
可能であれば、治療を組み合わせていただくと
より目に見えて効果も分かります。
 
当院では通常、1年ほど集中的に発毛、育毛治療をしたあと
状態を見ながら維持治療へと移行し、様子を見ていく流れです。
 
上記治療期間はあくまで目安です。
その方の年齢や体質、頭皮の状態
そしてどんな薄毛治療を選択されるかによって
治療期間が大きく異なってきます。
 
薄毛治療以外に、患者様それぞれにできること、ご協力いただけることで
例えば食生活の見直し、運動をする、ストレッチを行う
生活習慣の改善をしていただくことも
より良い結果につながっていくかと思います。
 
つむじ周りの少し薄さが気になるということですので
一度ヘアチェックをしてから、どのぐらいの期間の治療が
必要になるのか、どんな治療が良いのかお伝えさせていただきます。
 
ヘアメディカルチェックについて
 
薄毛治療をしたいけど、内服薬が飲めない…
 
ここ数年、健康診断での肝臓の数値が悪く、内服薬は飲めません。
しかし薄毛治療をしたいと思っている40代の男です。
 
内服薬を飲むことなく薄毛治療をすることは可能なのでしょうか?
 
薄毛治療が可能だとしても、やはり内服薬を飲んだ方が
薄毛治療の効果は高まるものですか?
 

 

内服薬を飲まなくても、薄毛治療をすることは可能です。
 
内服薬ではない薄毛治療も当院ではいくつもございます。
 
毛髪再生療法では、HARG療法、ヘアーフィラー、 PFC毛髪療法
外用薬もございます。MMローション、ヘアスカルプエッセンス。
他にもサプリや注射
という方法もあります。
 
薄毛治療以外にもご自身でできる生活習慣の改善も
行っていただけるとより良いかと思います。
1つには、有酸素運動を行っていただくことです。
 
もちろん内服薬を飲んだ方がもちろん効果は高まります。
 
ただ、薄毛治療をされる方の体質、持病をお持ちの方もうまく付き合っていきながら
無理のない範囲で薄毛治療していくことも
大事なことかと思います。
 
当院では、無理強いはせず、その方のご要望に合わせた
薄毛治療をご提案させていただきます。
 
ヘアメディカルチェックについて
 
薄毛、朝シャンも薄毛の原因になる?
 
ここ1年ぐらいで急に薄毛が目立つようになってきました。
 
髪を洗わないと髪がベタっとして薄毛が目立つので
朝シャンをしてから毎日出かけています。
 
でも、朝シャンをすることが薄毛の原因になっているのであれば辞めたいです。
 
朝シャンは薄毛の原因になりますか?
朝シャンをしなくても、髪にボリュームをもたすような方法はありますか?
 

 

朝と夜に髪を洗うことで比較すると、夜に髪を洗うことの方が
髪にはメリットが多い
のはご存知ですか?
 
夜にシャンプーをしてキレイな髪の状態で寝ると
髪の成長に良い影響を与えます。
 
夜寝ている間に、髪は庇護膜(ひごまく)というバリアが
はられるようになっています。庇護膜は皮脂によってつくられるのですが、
シャンプーをすることで剥がれ落ちてしまうのです。
 
庇護膜が無い状態で、朝、外へ出かけると
紫外線の影響をダイレクトでうけてしまいます。
そして髪の乾燥、炎症の原因につながり、頭皮環境が悪化します。
 
もし、どうしても朝にシャンプーをする場合には
帽子を被ったり、髪専用の紫外線防止スプレーをするなどして
頭皮を守ってあげることも1つの方法です。
 
朝のシャンプーをやめて髪のボリュームをもたすには
上記のような頭皮環境を良くすることを行うことで
多少の髪のボリュームは保てるのではないかと思います。
 
それでも薄毛がどんどん進行して、髪のボリュームも減ってしまっている
ようでしたら一度、毛髪診断士が在籍している当クリニックへご相談ください。
 
ヘアメディカルチェックについて
 
薄毛治療中のヘアーカラーは平気?
 
薄毛治療を今後本格的にしていこうと考えています。
 
薄毛治療もしたいのですが、白髪も増えてきているので
できればカラーリングをしたいです。
 
薄毛治療中のカラーリングというのは、髪にあまり良い影響を与えませんか?
 
カラーリングすることで治療の効果が弱まるようなことがないか
気になっています。
 

 

薄毛治療の期間中にカラーリングをすること自体は問題ございません。
ヘアーカラーが抜け毛や細毛になってしまうなどの
直接的な要因になることは考えにくいです。
 
ヘアーカラーをする場合、頻度として
1か月半ほどでしたら問題なく、適切な頻度、やり方を守って
いただければ頭皮にカラー剤が蓄積する恐れもないと思います。
 
ただ、可能であればカラーリングはしない方が良いですが
治療前に髪の気になること、不安なことがあれば
何でもご相談ください。
 
ヘアメディカルチェックについて
 

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