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M字ハゲの末期とは?

M字ハゲの末期とは?

 
M字ハゲがどのくらい進行すると末期と呼べるのでしょうか。
明確な定義はありませんが、症状を段階ごとに確認しておきましょう。
 
おでこに手を当てて手のひらがすっぽりはいる状態。
 
「おでこ」は元々広い人もいますので、一概には言えませんが、
眉毛から生え際まで6cm以上あればM字ハゲが進行していると考えていいでしょう。
おでこに手を当てて、手のひらがすっぽりはいる状態は、M字ハゲの初期段階と言えます。
生え際などの抜け毛が多くなっている時期で、徐々に前髪のコシが弱くなり、ボリュームも減ってきます。
この段階は育毛剤や治療薬にてクリニックに相談頂いて治療が必要な時期ですが、
このような状況でしたらまだ十分に回復させることができます。
 

髪の地肌が完全に見えている

 
前頭部の髪のボリュームがかなり減ってきて、地肌が見えている状態は危険な中期段階と言えます。
抜け毛が全体的に多く、生え変わる髪が細い産毛のようなものばかりで、M字ハゲも更に後退している状態です。
M字ハゲの中期段階は、頭頂部も薄毛の進行が始まっている可能性があります。
この段階では育毛剤や治療薬では回復が難しくなってきます。
ですが、育毛剤、治療薬、HARG療法などをクリニックにて早急な治療をすれば
まだ十分に回復できる状態ではあります、ですが予断を許さない状況です。
 

頭頂部からもハゲていてもはやM字で無くなっている

 
M字ハゲだけではなく、頭頂部からも薄毛が進行したため、M字ハゲと呼べない状態になっています。
薄毛とも呼べないハゲの状態は、M字ハゲの末期段階と言ってもいいでしょう。
ほぼ全体に広がったハゲは育毛剤の治療では、回復が難しい手遅れの段階です…

AGA治療薬やHARG療法をするという事が最も適切な方法で、ある程度の回復はできますが、
生え際部分は毛細血管が少なく毛根が機能していない場合、M字ハゲの回復できる確率が低下します。
やはり、末期段階になる前に治療を始めているほうが、薄毛は回復する確率も上がるのです。
 
 
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